カテゴリー「 二種免許」の16件の記事

2007年6月20日 (水)

普通二種 取得費用と日数のまとめ

府中の普通二種直接受験でかかった費用と日数のまとめです。

---------------------------------------------------------
<最低限必要な費用>
学科試験 4,500円×1
技能試験 3,200円×1
免許交付 2,100円
(計 9,800円 ←これが警視庁のサイトに書いてある「受験料」)
取得時講習 26,100円
---------------------------------------------------------
小 計  35,900円

---------------------------------------------------------
<教習所で使った費用>
入所金 10,500円
自由練習 5,775円×4=23,100円
---------------------------------------------------------
小 計  33,600円

---------------------------------------------------------
<その他>
学科の参考書+問題集 2,100円
受験申請書の写真代 500円

---------------------------------------------------------

合 計  72,100円

---------------------------------------------------------

指定校が25万円とすると、約18万円の節約になったことになる。
会社に養成で入っていた場合は取得費用0で、更に取得中の日当まで出るから、逆に20万円以上損したともいえる。ただ、その場合は縛りという形の借金が残る。

自分としては、将来の自由を20万円ほどで買えたと思っている。

<日数>
学科の勉強を始めてから免許交付まで16日かかった(取得時講習の予定変更がなければ11日で終わっていたけど)。
指定校だと、最短10日で卒業+学科試験1日の計11日。やはり早く取りたければ指定校がいい。

しかし、通った日数でいえば、指定校が丸々11日なのに対して自分は5日。これも取得時講習の予定変更がなければ4日で済んでいた。この差は非常に大きい。自分の場合、空いた日で地理試験の勉強をして合格できたけど、指定校に通っていたらまず無理だっただろうと思う。

ともかく、免許がもらえたので今日は寿司。節約できた分贅沢します(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

普通二種 免許交付

府中試験場に免許証をもらいに行ってきました。
これにて二種免取得完了です。

朝8時半ちょうどに3階の技能試験窓口に行く。ほとんど人はいない。取得時講習の終了証明書を渡し、予め買っておいた証紙2100円を申請書に貼り、1階に戻る。暗証番号の登録機とやらで暗証番号が書かれたシールを作り、7番窓口へ行って交付の手続きをしてから写真撮影。あとは別館の交付会場で免許をもらうだけ。予定時刻は9:50。

1時間以上空いたので、前から興味があった「運転経歴証明書」の発行を申し込みに行く。本館4階に受付があって、700円払うと1週間後くらいに郵送してくれるとのことで申し込みをする。
あとは各フロアをうろついたり、売店で警察グッズを物色したりして暇をつぶして、早めに交付会場に行く。すると予定より早く9時半に番号を呼ばれて免許証をもらう。結局、約1時間で交付手続きは完了。

IC化でちょっと厚くなった免許証には「普二」の文字が。そして、免許の条件欄の記載が増えていた。

 中型車は中型車(8t)に限る
 中型車(8t)と普通車はAT車に限る

そう、普通車は中型8t限定になり、種類の欄からも「普通」が消えて「中型」になってました。

ちなみに、IC免許をもらう前に4桁の暗証番号を2つ決めるけど、この暗証番号を忘れたり入力を3回間違えたりすると、必ず試験場に行って手続きをしなければいけないらしい(電話や郵送では教えてくれないらしい)。府中は遠いので、1つはキャッシュカードと同じ番号、1つは嫁の生年月日にした。多分普段使うことはないだろうから(というかいつ使うんだろう)、その場で思い付いた数字だと忘れてしまう可能性が相当高い気がする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月19日 (火)

普通二種 取得時講習2日目

試験場そばの教習所で取得時講習の2日目、応急救護を受講しました。

今日の参加者は6人で、うち3人が直接受験、あとの3人は教習所の公認コースの人たち。また自分が一番若い。前回の講習を一緒に受けた人も来ている。知り合いがいると待ち時間が退屈じゃないから助かる。

午前中、1・2時限は座学とビデオ。思いっきり眠くなるが、教官が絶妙のタイミングで質問してくれて目が覚める。

午後、3時限目はAEDのビデオと取扱いの練習。手を動かしていると眠くならないので助かる。AEDがあれほどシンプルで簡単なものだとは知らなかった。いつか使ってみたいけど人が倒れているのは見たくないような…。

4・5時限目は人形で心臓マッサージの練習。かなり体力を使うとか、タオルを用意しておいたほうがいいと言われて覚悟していたけど、汗をかくほどでもなかった。ただ、あれを実際の人間でやれと言われたら無理だろうなあ。

6時限目は三角巾の使い方。足を捻挫したとき三角巾で固定できるなんて知らなかったから勉強になった。捻挫癖のある自分としては将来役に立ちそう。

終わったのが午後5時半。あとは2日分の終了証明書を持って試験場の窓口へ行けば免許がもらえる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月15日 (金)

普通二種 取得時講習1日目

取得時講習を受けに行ってきました。

講習は2日間で、1日目は旅客車講習、2日目は応急救護。いずれも6時限みっちり。
受講生は3人。いずれも男性で、見たところ60代、40代、30代(自分)。自分と近い年齢の人がいれば話もはずむかもしれないと思っていたが、二種となるとそうはいかないようだ。
ちなみに学科・技能試験を含め、自分より若い人は1人しか見かけなかった。

さて、1・2時限はシミュレータで夜間・悪天候時の運転。画面の中ではあるものの、初めてお客さんを乗せて走る。

3・4時限は教習車で路上に出て技能試験に似た走行。運転の様子を他の2人がチェックして良い点・悪い点を書き留めておき、後でディスカッションの材料にする。このとき、しゃべりながら運転するようにとの指導が。例えば「左折します。後方を確認します。巻き込みを確認します。歩行者が渡っているので徐行します。」というふうに、自分がやっていることを口で説明しながら運転をする。これはドライバーになったとき乗客と会話しながら運転する練習なんだそうだ。

昼食は近くのラーメン屋。40代くらいの人と仲良くなったので一緒に食べに行く。歳のせいか最近は脂っこいものは受け付けなくなっていたのに、何故かチャーシュー麺が食べたくなる。これは間違いなく運転疲れのせいだ。危険だ。

5・6時限はまず先程の走行についてディスカッション。お互いにここが良かった、悪かったというようなことを言い合う。それに教官が解説を入れるという流れ。次に危険予測。二種の学科のイラスト問題のような感じで、次に予想される危険を挙げていく。
最後に身障者を乗せる場合の手順等。車椅子の操作法なども習う。

色々な内容があったおかげで、飽きることなく一日が終わった。
次の応急救護は4日後の19日。それが終われば晴れて二種免許がもらえる。

その前に18日の地理試験があるので気分を切り替えなければ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月13日 (水)

取得時講習と地理試験の予約変更

せっかく14・15日で取得時講習の予約を取ったものの、14日は所用で受講できないことに。再度空きを問い合せ、14日に受ける予定だった応急救護を19日に変更。ただし、順序が逆になると試験場の窓口受付時間には間に合わないらしい。

15日は地理試験を予約していたので、その変更の電話をする。18日が空いていたので入れてもらう。これで15日講習、18日地理試験、19日講習、20日免許交付というスケジュールに。地理試験が先延ばしになったので勉強する時間ができたけど、最初のほうに憶えたことを忘れてしまわないか心配。

ついでに試験場に電話して、取得時講習を受ける教習所の変更ができないかもう一度尋ねてみる。やはりダメとのこと。まあ事務処理の都合と言われれば仕方ないのかもしれないけど、受ける側からしてみれば不便だなあと思う。もしも予約した日の都合が悪くなって、その教習所で次が2ヶ月後しか空いていなかったら、2ヶ月後まで免許がもらえないということだから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

府中の技能試験についてあれこれ

技能試験を受ける前、参考書やネットで具体的な合図の手順などを色々と情報収集しましたが、受験地により結構違うようです。
そこで、府中の技能試験について、実際受けて「減点対象にならなかったこと」を書いてみます。

(発進前)
・二段ドアは乗車時・降車時ともしなかった。
・ドアロックはしなかった。
・同乗者確認はしなかった(5点確認のみ)。
・ウインカーを出す前の確認は一切しなかった。(走行中も常に)

(走行中)
・信号での発進時、先頭車確認以外はしなかった。
・制限速度の標識を見落としてしまい、とりあえず30km/hでかなり走ってから40km/h制限だとわかって加速した。
・キープレフトのし過ぎで生け垣に当たりそうになった。
・進路変更時(駐車車両を避けるとき等)、何度か進路変更が完了する前にウインカーが解除されてそのままにした。

(停車、発車)
・サイドブレーキとセレクトレバーを操作する順番がごちゃまぜだったような。

(その他)
・降車時、「ライトがついてるから消して」と言われた(笑)ウインカーを操作するとき点灯してしまったらしい。
・ラフな服装。上はTシャツ1枚…。

もちろん運が良かったor見逃してもらった可能性もあるので、責任持てませんが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月12日 (火)

普通二種 技能試験合格!!その3

<結果発表>
待合所に集合して、1人ずつ前に呼ばれて講評を受け、済んだ人から退室する。

1番目の人。不合格。後ろで見ていて方向変換で接輪したと思ったが、それが乗り上げで20点減点とのこと。場内で既に余裕ゼロの状態で、路上に出てすぐ駐車車両の横を通過するとき「近すぎる」と注意された時点て実質的に終了だった模様。

2番目は自分。名前を呼ばれて前に出る。

試験官「発進のときハザード出してたよね。」
自分「ハイ…」
試験官「あれじゃ発車の合図を出したことにならないからね。」
自分「ハイ…」

(ああ、だめだこりゃ…)

試験官「5点減点。減点はこれだけ。」
自分「え?それだけですか?」
試験官「うん。」

(うお、やった!!!)

試験官「運転上手だね~。教習受けて来たの?」
自分「はい、隣の教習所で4時間」
試験官「たった4時間かー(感心したように)」

あんなにボロボロだったのに、まさか誉められるとは。運転免許試験はよくわからない。
試験官によると、停車の課題で一旦停止した後で交差点が近すぎると思ってその先まで進んで停めたところがあったが、あのまま停車していたら不合格だったらしい(汗)

後のお二人から拍手され、嬉しさがこみ上げてくる。(有り難う、あなたたちもきっと合格ですよ)と心の中でつぶやきながら今後の手続きの説明を受け、小さな赤い紙をもらって待合所を出る。
晴れやかな気分で煙草を一服。しかしどっと疲れが出て、しゃがみこんでしまう。
少し休んで待合所から離れようとしたら、ドアの開く音が。3番目の上手な人が出てきた。
当然合格だろうと思ったら、不合格とのこと。
理由は、片側二車線の通りから右折するとき、左車線→右車線→右折レーンと一気に車線変更してしまったことと、指定場所での停車の際に交差点に近過ぎたこと。うーん、そう言われてみればそうかもしれないが…

証紙売り場へ行き、赤い紙を見せて取得時講習の26,100円分の証紙を買う。それを持って3階技能試験窓口へ。赤い紙と免許証を渡し、用紙に記入すると、取得時講習の指定校の一覧を渡され、その中から選んで予約を取るように言われる。今すぐにとのこと。しかも後で教習所は変更できない(日程は変更できる)。
一瞬慌てたが、とりあえず隣の教習所に電話してみる。何と2日後の14日と15日が取れた。
窓口で学校名を告げ、暫く待つと指定書なるものを渡された。住所氏名等が間違っていないか確認して、免許申請書のコピーと取得時講習の注意書きとともに受け取る。窓口の方によれば、その教習所なら窓口の受付時間(3時半)ぎりぎりに間に合うように講習をやってくれるはずだから、講習を受けた日に免許がもらえるらしい(断言はできないらしい)。遠くから来ている自分としてはラッキー。当日の時間節約のために免許交付手数料2,100円分の証紙も買って、試験場を後にした。
ちなみに、手続きをしている間に最後の人が現われるかと思っていたが、結局現われなかった。あの人は受かったのだろうか…。

午後4時になっていた。嫁にメールを入れて、明るい気持ちで帰路についた。これから先、研修にしろ乗務にしろハードな日々が待っているのだろうけど、ひとまず一発試験を一発で合格したのだ、今は喜んでもいいのだ。多分(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

普通二種 技能試験合格!!その2

<前回の続き>

<路上試験>
いよいよ自分の番。発車準備をして、ハザードを消して、右合図を出してスタート。ハンドルを中央に戻しても右合図が消えないので手で戻す…しかし何故か消えない!!
何のことはない、元々ハザードはついていなかったのに、ハザードを出してから発進してしまったのだ(泣)
こりゃだめだ…とガックリきたが、とりあえずハザードを消さなくては。ここで、とっさに「失礼しますっ」と口走ってハザードを消して走り続けてしまった(笑)
これが何点減点なのか想像もつかない。とりあえず中止になるまで走るしかないと開き直った。

ここから先の経路は緊張のためよく憶えていない。とにかく必死に右左折や停車や転回をこなしながら、気が付けば甲州街道に出ていた。
気を付けた点は、左折時にやや大きめに回ること。もし左折のたびに大回りの減点を食らったら不合格間違いなしだが、右に頭を振る癖を抑えるにはこれしかないと考えた。癖がなくなればそれでいいんだけど…。
あとは、なるべくスピードメーターを見ないようにして、信号のない横断歩道ではアクセルを離してブレーキに備えた。加速不良気味なのは、この際忘れることにした。全部いっぺんにはできません(笑)
途中、自分でまずいなと思ったのは、

・停止を指示され、左に寄せたら前方の交差点が近くなり、慌てて止めて停止措置をしたら50cmくらい空いていた
・左折時に横断歩道上の歩行者の手前で止まるべきところを徐行しただけで済ませた
・思いっきり黄色に変わってから信号に入った(多分急ブレーキじゃなくても止まれた)
・狭い道でキープレフトのし過ぎで生け垣に触れそうになって注意された
・直進時、左折レーンに入りそうになってふらついた
・巻き込み確認が遅れがちで、ハンドルを切りはじめてから振り返ったことが何度かあった

と、まあ散々だった。途中ですっかりあきらめていて、試験中止にならないのはお情けで練習させてくれているんだろうと思っていた。

最後に「安全な場所に停めてください」との声で停車し、一応完走。物凄く長く感じた。疲れ果てて後部座席に移る。
自分の次は養成新人の人。返事もはきはき、運転もはきはき、落ち着いていてテンポが良い。ああ、タクシーに乗るんならこの人がいいなあ、自分はダメだなあと痛感。
最後の人は右左折の目視確認をしなかったり、標識の支柱に合わせて停めるところで隣の電柱で停めたりしていた。仲間が増えたかもしれないと思った(笑)
そのままその人の運転で試験場に戻る。結局全員が完走した。もしかして全員合格か?車を降りて待合所に戻り、いよいよ結果発表。

<つづく>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

普通二種 技能試験合格!!

何と何と、6月12日、技能試験1回目で合格してしまいました!

午前10時半、府中試験場のそばの教習所着。午後の試験に備え、午前中に2時限の教習を受けるため。
1時限目、指摘された点は前回と同じ左折時に頭を右に振る癖、ハンドルをちょこちょこと動かす癖、加速が悪い(のろい)癖。そして何とまたまた、信号のない横断歩道で自転車を無視!とにかく癖が抜けない…。
2時限目もまた似たようなことを指摘される。結局、癖が抜けないまま教習終了。この時点で、今回は「運が良ければ合格」だと覚悟する。
教習が終わったのが12:40。試験場集合時間が13:00。急いで試験場へ。

12:50、試験場の路上待合室に到着。既に10人くらいの人が中で待っている。何だか落ち着かないのでトイレに行って喫煙コーナーへ。座って目を閉じて一休み。
13:00の集合時間。普通二種の受験者は4人。自分と、背広を着た男性が2人、女性が1人。試験官は髪を刈り込んで日焼けした、いかにもベテランという感じの人。
名前を呼ばれ、受験票と引換に技能試験採点表を受け取り、裏に住所氏名等を記入する。
発着点のそばの待合所に移動し、試験の説明を受ける。今日は初めての人が3名らしい。
説明の後、特に質問もなく、場内試験開始。車は三菱で車種は忘れてしまった。自分は4人中2番なので最初の人が運転するときに後部座席に乗る。後方視界の邪魔にならないように助手席の真後ろあたりに小さくなって座った。その人が終わると次は自分。

<場内試験>
運転席に乗り込み、挨拶をして採点表と免許証を渡す。発車準備をし、スタート。
最初の一時停止のある交差点でいきなり停止線をオーバーしそうになる。ブレーキが効き過ぎる教習車(ファミリア)に慣れていたのでそーっと踏む癖がついていたのだ。

・右折進入の方向変換
 入ると意外に奥行きがなくて十分に突っ込めない(と感じたのは車両感覚がイマイチなせいだろう)。バックで入れて、出られそうになかったので一度切り返す(切り返しは3回まで減点なし)。

・右折進入の鋭角
 鋭角のカドが尖っていて教習所のコースよりやや狭く感じたもののクリア。

発着点に戻り、ポールに車体先端を合わせて停車。免許証を返してもらって車を降りる。まずは一安心。
待合所で待っている間、前後の人と話をした。自分の後の背広の男性は養成新人とのことで、態度がはきはきしていて明るい。これが正しい二種受験者の姿だろうなと感心する。自分はというと、綿パンにTシャツ、ウォーキングシューズ(笑)
ちなみにブレーキの効きはその人が練習したクラコンと変わらなかったらしい。

最後の人が終わり、試験官に呼ばれる。全員路上に行くので荷物をトランクに入れるようにとの指示。
やった!まずは場内クリア。しかしこの時点での減点は教えてくれない。
路上試験は全部で2時間くらいかかるからトイレに行きたい人は行っておくようにとの指示。自分はトイレは大丈夫そうだったので灰皿のある場所へ。ところが吸い終わらないうちに試験官が帰ってきて、慌てて消して車へ。うわ、印象最悪…。

路上試験の順番も場内と同じ。試験官の運転で、助手席に1番目の人、後部座席に残り3人が乗って出発。後部座席に3人は狭くて足が疲れる。自分は2番目だったからまだいいけど、4番目ともなると相当疲れるのでは…。
東八道路を少し行ってUターンし、1番目の人が試験開始。この人は駐車車両の横をぎりぎりで通過して、試験官から「近すぎるよ」と注意されていた。

<つづく>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月11日 (月)

明日は技能試験

いよいよ明日は技能試験。
午前中に2時間教習を受けて13時に府中試験場の路上待合所(別館)集合。
遅ければ午後4時くらいまでかかるらしいので、ばてないように今日はしっかり寝よう。
技能一発なんて思い上がりかもしれないけど、やることはわかっているんだから落ち着いてきちんとやれば受かるはず。
左に寄せすぎないことと、スピードメーターを見すぎないことに注意して。

あと緊張しないこと。これはどうも無理っぽい(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)